Voice Cursor
ACTION MODE · ALPHA

やりたいことを話すだけ。Voice Cursor が実行します。

ファイル検索、メール送信、会議の設定。声ひとつで、仕事が進みます。

デモを見る
Mac のデスクトップに表示された Action Mode のタスクワークスペース。承認待ち、実行中、完了したタスクが並んでいます。

声を、文字に。

これからは、声をアクションに。

やりたいことを Voice Cursor に伝えると、アプリで実行します。

  • ファイルを探す
  • 会議を設定する
  • メールを送る
  • タスクを作る
  • コーディングを始める
Slack でファイルを共有

アプリの切り替えは、おまかせ。

やりたいことを伝えると、Voice Cursor が適切なアプリで実行します。

指示の例

「この資料をチームの Slack チャンネルで共有して」
操作例:カレンダーの確認、会議の設定、プロジェクト計画書を添えたメールの送信前確認。
  1. カレンダーを確認

    Andrew は明日の午後3時に空いています

  2. 会議を設定

    Andrew との会議を午後3時に設定しました

  3. プロジェクト計画書を送信

    プロジェクト計画書.pdf を Andrew に送信

送信前に確認

このメールを Andrew に送信しますか?

会議をコーディネート

一連の仕事を、ひとことで。

確認することも、その次にすることも、一度に伝えられます。

指示の例

「カレンダーを確認して、明日の午後に Andrew との会議を入れて、プロジェクト計画書をメールで送って」

プライバシー

最後に決めるのは、あなた。

実行前に確認することも、自動実行にして操作を任せることもできます。

実行前に確認

提案された操作を確認し、承認してから Voice Cursor が進めます。

自動実行

承認済みのワークフローは、毎回止まることなく Voice Cursor が実行します。

ACTION MODE · ALPHA

試して、感想を聞かせてください。

Action Mode はアルファ版です。あなたの声が、次の改善につながります。